SWStickman WW2 日本語ガイド

4勢力:ドイツ・ロシア・アメリカ・日本

選べる国は4つ。違いは見た目が中心と推測されます。

更新 · 2026-10-27

014つの勢力

勢力ごとのデータ名と、確認できる素材名
#勢力データ確認できる素材名
01ドイツGermanUnitsDataGermany Marksman Rifle / Germany Tower Marksman / Germany Flamethrower Mask
02ロシアRussianUnitsDataRussian Marksman Rifle / Russian Worker Helmet / Russian Marksman Helmet
03アメリカMainUnitsData(共通)+USAUSA Marksman Rifle / USA Submachine-Gunner Helmet / USA Flamethrower Mask
04日本JapanUnitsDataJapan_tank_base / Japan_tank_gun / Japan_tank_wheels / Japan Miner Menu

02国はどう選ぶのか

配信ページの説明文は「第二次大戦の好きな国のために戦う」と書いています。ビルドでも国名(Germany / Russia / USA / Japan)と、国別のアイコン(Icons_Russia、icons_Japan、_0003_Germany)が確認できます。

国名の選択がキャンペーン開始時なのか、プロフィール設定なのかは、実装名からは決められません。国旗の画像と「_active」付きのアイコンがあるので、選択中の国が強調される作りなのは確かです。

03性能差はあるのか

GermanUnitsData・RussianUnitsData・JapanUnitsData が別々に定義されているので、数値が国ごとに違う可能性は高いです。ただし中身の値はメタデータから取り出せず、配信ページにも説明がありません。

一方で、兵種の骨格(Miner から Worker までの15種)は共通です。国ごとに「使える兵種が違う」のか「同じ兵種の見た目と数値が違う」のかは、確認できていません(不明)。

見た目の差は明確です。同じ Marksman でも Germany Marksman Rifle・Russian Marksman Rifle・USA Marksman Rifle・Japan Marksman Rifle と素材が分かれ、ヘルメットや火炎放射器のマスクも国別に用意されています。

04推測:4勢力は「スキン+数値の差分」

素材が国別に分かれ、データも国別に分かれ、兵種の骨格は共通、という3点から、4勢力は「同じゲームを4つの見た目で遊ぶ」構造だと推測します。性能差はあっても小さく、選ぶ基準は見た目と好みになる可能性が高いです。

これは推測であって、確認できた事実ではありません。国によって明確に性能が違う場合は、この段落は誤りになります。

勢力を素材名から引く

4勢力のデータ名と、確認できる素材名の一覧です。国ごとに何が違うのかを探すときの索引として使えます。

4 件

#勢力データ確認できる素材名
01ドイツGermanUnitsDataGermany Marksman Rifle / Germany Tower Marksman / Germany Flamethrower Mask
02ロシアRussianUnitsDataRussian Marksman Rifle / Russian Worker Helmet / Russian Marksman Helmet
03アメリカMainUnitsData(共通)+USAUSA Marksman Rifle / USA Submachine-Gunner Helmet / USA Flamethrower Mask
04日本JapanUnitsDataJapan_tank_base / Japan_tank_gun / Japan_tank_wheels / Japan Miner Menu